記事一覧

さてと

さてと、今から書類作成と、映像編集でもするかな。
(-_-)

ちゃうやん。。。

免許の更新で、警察署に行ってきた。

ってか、いつもは名古屋の平針に行って、一日で終らせてんだけど。

「警察署に行っても一日で終るよ。」

って、家族みんなが言うから、

「だったら、最寄りの警察署にでも行ってみるか。」

ってコトで、今回は警察署に。

でも…また行かないといけないみたい。

どーやら、日を改めて違反者講習ってモノの為にね。

結局、平針に行ってりゃ、一日だったのが…。

で、ふと思い出した。

ウチの家族、僕以外はみんな優良ドライバーだったわ。

僕は、仕事中の違反ばかり。

これがこの違いかぁ…。

ってかさ、よくよく考えたら、

これらの違反、全部、依頼者たちのムチャぶりの結果のばっかりだしー。
(>_<)

まぁ仕方ないわなぁ…。
(-_-)

たぶんだけど

こんなふざけた探偵事務所の割りに、
意外とウチの依頼者たちって、
あれこれ細かかったり、納得できないことがあれば、
即座に、あれこれ僕に質問しまくる人たちが、
多かったりするのよね。

僕、いろんな探偵事務所の仕事をしてて、
いつも、ウチの直接の依頼者たちと、
他社の依頼者たちとを比べ…
まぁぶっちゃけ、要求面や、様々な面で、
どちらかと言えば、ウチの直接の依頼者たちの要望や、
質問しまくりのとこは…レベルがかなり上なんだよね。
だからね、ウチの依頼者たちの対応になれちゃうと、
他社の依頼者たちに対してのは、かなりレベルが低いと言うか…
ハッキシ言って、楽なんだよね。
(-_-)

だからね、そんな人たちを、理解してもらえるような…
納得してもらえるような…そんな返答の仕方や、
仕事の仕方ってものを、ウチの依頼者たちに、
メチャメチャ鍛えられてるわけで。
ウチの依頼者たちって…中には、ぶっちゃけ、
相手が何者であろうが、喧嘩ふっかけたりする様な人たちも、
当たり前のようにいたりするのさ。
自分が納得できなければ、当たり前のようにね。
今日も、何人かの昔の依頼者たちと話してて、
「雇った弁護士が、アホ過ぎで…ムカついたから、こてんぱに、言い負かしてやった!」
なんてことを言ってた人も、1,2人…いたし…。
(^^ゞ
でも、そんな依頼者たちでも、僕には、
最初はそんな勢いであった人たちですら、
今では全く、僕に対してだけは、そんな感じではないし。

逆に、そんな依頼者たちも、僕が言う意見は、ちゃんと聞いてくれたり、
僕に謝ったりすることはするし。

だから…思うんだけど。

どの人たちも、料金についてもだし、
対応の仕方についても、結果についても…
その人たちが、納得できるようなことを、
終始やってさえいれば、誰も何にも、
文句もクレームも言ったりしないんだと思うんだ。

実際、僕、誰からも、そー言うの無いし、
無いどころか、みんな、ちゃんと話をすれば、
みんな話ができる人たちばかりだし。

たぶんね、その…話ができるかどうか…
そこが、一番のポイントだと思うんだ。

言われないのは

まぁ最初は、どんな人たちも、問い合わせの際、
金額とかで、あれこれ言ってきたりするよ。
でもね、途中からウチの依頼者たちって、
僕に料金について、あれこれ何も言わなくなるのさ。
中には逆に、僕に、料金の値上げ提案してくる人も、
結構いたりするのさ。
てか…ウチの依頼者たちの、半数以上が、
途中や後から、値上げ提案をしてきたりするのよね。
何か知らないけど。

まぁ僕は、
「何言ってんの?あのさ、探偵事務所に対して、
探偵事務所が提示した金額以上を払おうなんてのは、
フツー有り得ないでしょ!
そー言うことを、言ったらアカンよ。」
って、言うんだけどね。
(-_-)
でも中には、僕が請求した金額以上に、
勝手に、有無を言わさず振り込んだりしてくる人もいたりするのよね。

「あのさ、何この金額…振込先教えなさい!
余分なお金は振り込み返すからさっ。」

って、言うんだけど。

まぁ一部の人は、僕の言うことを聞いて、
振込先を教えてくれるんで、余分なお金を振り込み返すけど。
大半の人たちは、頑固で…意地でも、
余分なお金を、受け取ろうとしないんだよね。
(-_-;)
なんだかなぁ…。

で、最近、何人かの昔の依頼者たちと、たまたま連絡があって話してたんだけど。
その人たちは、ほぼみんな、ウチに依頼する前に、
ウチ以外の探偵事務所に依頼した経験者たちばかり。
で、色々話してて…みんな、

「アイス・ブルーは、何故、結果として、その金額になのかとか、
何故その料金設定となってるのかが理解できるし、
分からなければ、ちゃんと理解できるまで教えてくれるし、
納得できるから。
でも、納得できたあと…
『その料金以上に、本来は払うべきなんじゃ?』
って、思えてくるから…」
だとさ。

僕には…意味分かんない。

実はね、さっき、久々の数人の昔の依頼者たちから連絡があって、
色々話してたんだ。

で、色々話してて…その人たちからも、似たようなことを言われた。

中には逆に、

「その料金設定、おかしい!もうちょい高いとこは高いよ!もう少し、あげなよ!」

みたいなこと言われたけど。

それに対して、何故、その料金設定にしたのかの根拠を、
ひたすら細かく説明しまくって…
それで、たぶんどの人たちも、納得してくれたと思う。
どの料金にも、ウチの料金には、ちゃんとした理由があるんだよね。

早速ですが

ヒマ潰し企画第5弾ver2(盗聴器盗撮器発見)…東京編…
ての、何か知らんけど、興味を持った人たちがいるみたいで。

しかも、

「旅費、依頼した人の人数分を、みんなでワリカンって…探偵事務所から、それフツー提案するもんなん…?(笑」

て、みんなに、爆笑された。

てかさ、フツーに考えたら分かるやん。

それって、当たり前のこなんと、ちゃう?

過去、実はこのやり方を、やったことが何度かあったのさ。

たまたま、とある遠方の県の同じ市で、浮気調査が2件、
重なったときがあったんだ。
それぞれ、たまたま一日違いでね。

で…それぞれの依頼者に、
「あの、たまたまだけど、その辺り、別件で行くことになったんだ。
で…旅費交通費…別件で、ワリカン折半…てのは、どう?」

って聞いたら、それぞれの依頼者が、

「そんなの、ありなの?なら、全然問題ないよ。逆に、そんな提案してくれると助かるよ。」

って言われ、旅費交通費を、足して割った金額を、
経費として請求したら、それぞれの依頼者から、

「ホントに、経費、ワリカンにしてるじゃん(笑」

って言われた。

たまぁに、滅多に無いけど、何か知らないけど、
同じ辺りで、重なることってあるのね。

で、あとあとどの依頼者たちからも、

「そんなの、黙って、愛知からの旅費の請求しちゃえば、いいじゃん。分かんないことだからさ。それをワザワザ、ワリカン提案するなんてさ…。ホント、変わってるね…? 」

って言われたけど。

まぁ…僕的には、その方が、計算や請求とかが楽だから。

逆に、いいんだって。
(-_-)