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パソコン版の『Campaign(キャンペーン)』… ってとこの中の『謎の特別割引』に 出てくる「当った人が…」 って時の、抽選をするときのエンピツ。 これが『エンピツ転がし1号』です。 一応ここに公開しておくね。 また気分次第でしか使用してないし、 また気分次第では、『エンピツ転がし2号』を 作って、そっちに切り替えるかも。 (-_-) まぁ全てが気分次第の『アイス・ブルー探偵社』 (-_-)y-~~~ http://ice-blue.lib.net/img/penm.jpg http://ice-blue.lib.net/img/penm.png http://ice-blue.lib.net/img/penm.gif (EZの人は、本文中のURLをいくらクリックしても観れないみたいです…。僕もダメですし…。)
「ホントにこんなの使ってるのかよー」 って言う人は、ウチに依頼しない方が良いと思うよ。 何故なら、これは真面目な話として。 どこの調査会社でもそうだし、実際、 調査ってコトについて真剣に考えた場合。 調査を依頼する側と、調査を受ける側。 双方お互い信用ってモノが成立してなくては、 そもそも成り立たないものなんだよね。 もしどちらかがどちらかを不信に思っていたとする。 そうなっている状況で、 「調査結果はこうでしたよ。」 と、結果報告となっても、 不信感を持ってる状態だと… その結果って…真実かどうか…。 ってコトで、結果について更に、 真実かどうかって疑うようなことになってしまう。 そうなったら、何が何だか状態だよね。 また調査会社に依頼でなくても、 自分で機材を使ったり、友達に頼んだりして、 「今、こんな状況だよ。」 って言われたとする。 機材で確認したらそう表示したとする。 それをまた信じる信じない… みたいなコトになったりとかさ…。 だからとにかく、何に対しても信じることが出来ない。 とか、そんなこんなの状況とか、 依頼する相手を信じることが出来ない状態で、 その半信半疑の相手と契約。 これほど良くないことはないからね。 それはお互い不幸なこと。 なら…自分の中で、信じることが出来るとこに 依頼したり契約するのがイイに決まってる。 また受ける側もそうだよね。 契約って言うのは、お互いがお互いを信用しあってこそ出来るもの。 そう言った状態が成立して、そこでようやく 調査ってモノを始める事が出来るってわけだからね。 ちょっと文章おかしいけど。 まぁ何が言いたいのかっての…伝わってるかなぁ? (^^; |